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| はづき国際特許事務所は、東京の三つの拠 点、「四谷オフィス」「曙橋オフィス」「日比谷オフィス」 から構成されています。 |
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| 三つの根から、大きな幹へ。 |
| 私たちの仕事の基本理念は、質と量と時間のあくなき追求です。 「要求された量の仕事を高い品質で限られた時間内に成し遂げること。」 私たちは、この当たり前のことを実現することが如何に難しいことか、そして実現すればクライアントの大きな信頼を得られることを理解しています。 私たちは、「質と量と時間のトリロジー」を実現するために、常にスタッフの研鑽とシステムの改善に取り組んでいます。 |
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| 知ることは、話すこと。 |
| 私たちの仕事は、クライアントを理解することから始まります。そのために、私たちは、コミュニケーションを重視いたします。発明者や知財担当者との密なコミュニケーションにより発明の的確な把握と表現が可能となります。審査官や現地代理人とのコミュニケーションにより迅速な権利化が可能となります。交渉や紛争時にもコミュニケーションによりクライアントに有利なソリューションを実現できます。私たちは、あらゆるフェーズでコミュニケーションをする労 を厭いません。 |
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| 私たちの事務所名称「はづき」は、陰暦の八月を意味する「葉月」に由来しています。八月は、春に芽生えた草木の葉っぱが青々と成長する時期です。私たちは、お客様からお預かりしている発明などのシーズが、八月の太陽を燦燦と浴びて、末広がりの「八」の字のように、すくすくと成長発展し、すばらしい実を結ぶようにとの思いを込めて「はづき」という名前を事務所名称として採用いたしました。また、われわれのコーポレートマークは、「はづき(葉月)」が国際的に発展するように、8という数字と、葉っぱと、地球とを組み合わせてデザイン化したものです。 |
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